continue-jump

オセロゲームのソースコードの修正

こんにちは、よっくんです。

先週、ソースコードを読むという週間目標を立てたのですが、1日しか実行できませんでした。

問題を解決しなくてもいいから読むだけ読んで、どういう状況なのかを把握出来るようにしようと思っていました。

ということで今週の目標を立てようと思います。

目標

出来るだけ缶コーヒーを買わずに、コーヒーを沸かして飲むことにしようと思います。

それと先週から引き続いて、ソースコードを読むことを日課にしようと思います。

そして散歩の時間を早い時間帯から歩いてみるのも良いということにしてみます。

・コーヒー

・ソースコード

・散歩

以上を今週の目標にしてみます。

ソースコードを読むだけにしておこうと思ったのですが、読んでいるうちに問題を解決したくなって1つ問題を解決してしまいました。

多分この記事の共起語はgithubとかになりそうです。

ソースコードを読んでいてcheck、check2、check3という3つの関数がありました。何をやっているのか分かり難いので名前を変えようと思います。

関数名変更

checkはコマを置いてもいいかを判断する関数でした。

isPutThePieceという名前に変更しました。


check2はコマを置く隣にコマがあるかの判定をする関数でした。

isExistNextToという名前に変更しました。


check3はひっくり返ったコマがあるかの判定をする関数でした。

isTipOveredという名前に変更しました。

githubにpush

今回の修正をgithubにpushしました。修正内容は

・自コマが0になると次に置く時に色が出ない問題を修正したこと

・関数名を改名したこと

・コメントの追加と削除

・README.mdの更新

以上です。

クラスの関数名の書き出し

Pieceクラスに作っている関数を全部書き出してみます。

・setPiece(e) 画面上にX座標、Y座標を指定する

・setPieceXY(xx, yy) field2次元配列にコマを設定して点数とパスを表示

・tipOver(x, y) コマをひっくり返す globalX配列、globalY配列に位置を設定

・pass() パスをするか判定

・isPutThePiece(x,y) コマを置いてもいいかの判定

・isExistNextTo(x,y) コマを置く隣にコマがあるかの判定

・isTipOvered() ひっくり返ったコマがあるかの判定

・displayPoint(newPoint) 点数の表示

・constructor() globalX配列、globalY配列の初期化

なんか書き出してみるとtipOver(x,y)とisTipOvered()を1つにできそうな感じがします。

やることリストに書き足しておきます。

まとめ

このcontinue-jumpのブログに記事を書くのがなかなかできなかったので、大幅リニューアルしてから2記事目をかけて嬉しく思います。

これにとどまらず、どんどんこちらにも記事を書いていこうと思います。

以上でした、ご読了ありがとうございました。