【直感的UI/UX】芳樹流デザインの仕方、きっかけは求人広告

3x3のゲームのアイデアを思いつきました。

・過去に作ろうとしたアイデアであること。

・既に多数の人が使っているUI/UXであること。

これだけだと誰でも思いつきそうです。

なぜ、この流れになったか

きっかけはFindyのmixiの求人広告でした。

mixiのサイトを見に行きました。すると、自分に合っていそうなポジションはXFLAGのゲームプログラマだけだったので、そこに応募してみました。XFLAGの看板商品といえばモンスト(モンスターストライク)です。モンストのUI/UXはキャラクターを引っ張って弾くというUI/UXです。これはアングリーバードというゲームを真似たUI/UXです。そして両方のゲームは共に爆発的ヒットをしています。答えは簡単で、両方のゲームに共通しているキャラクターを引っ張って弾くというUI/UXを真似れば面白いという評価を得ることが出来ると思いました。

なぜこの考え方に至ったか?

・パズドラのゲームを真似るという行為をした結果、手軽に面白いという評価を得ることができた、という事実。

・試行錯誤の結果、体感的に経験している。

まとめ

3x3のサッカー風アクションゲームを、キャラクターを引っ張って弾くというUI/UXで作ることにしました。